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我慢できない。

最近、毎日のように激しくリョウを求めてしまいます。

昨晩、都合が悪くてリョウを抱けなかったせいもあって
今日の午後、ほんの短い時間をみつけて激しく抱いてしまいました。

妻をここまで抱きたいと思えること自体がうれしくて仕方ないです。
もう、何年も付き合っているのに。こんなに愛しくて、欲しい。

今日は忙しくて非常に疲れたのですが、お酒を飲まないでいます。
今、妻はシャワーを浴びています。これから抱きます。
抱きたくて、抱きたくて仕方ありません。

今、リョウが他の男に抱かれて、私と交われないとしたら。
きっと、私は気が狂ってしまいそうです。
この日記は、きっと私に抱かれた後にリョウはみることでしょう?
こんなに激しく欲しい、抱きたいと思っていたなんてリョウは
きっと気付かないままで、私に抱かれるのでしょう。

愛してる、リョウ。もう、私は我慢できません。

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抱きしめて

素裸で布団の中で抱き合うと笑ってしまうくらい寒い。
恐る恐る手を伸ばして、相手に冷たい思いをさせないようにして
相手の体温を確認しながら体を絡めていく。

 藍の体・・温かい。

思わずリョウの冷たい足先を自分の太ももで温めてあげる。

 もっともっと温めてあげたい。

じっとリョウを見つめる。
なんかSEXをするのがもったないくらいこの女を愛していると思う。
もっともっと見つめていたい。

 何?

リョウが私の眼を覗き込む。
私は答えないで唇を重ねて、そして体を重ねる。

リョウの体に火が付く。そして情熱的な目で私を見つめる。
私の心に火が付く。そして私はリョウをしっかり抱きしめる。

私は・・・・この女を果てしなく愛している。

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記憶

リョウと私の関係の本質は変わったわけではありません。
でも、大きく2人の環境は変化してきています。

変化した環境のもとリョウを抱き、1つになると今まで感じたことがない
不思議な感覚に襲われてしまいます。

  絶対的な幸福感・・・・

こんなこと今までなかったよとリョウに伝えると
リョウは「私は、ずっと前から感じていたよ」と言いました。

SEXの時に体の快楽よりも大きく感じる幸福感を知った日でした。

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残り30分(その1)

その日のデートは、電車の都合で別れまで30分ほど
時間がありました。
私は2人で駅のホームで時間をつぶすことを考えていました。
リョウも同じだったようです。

ただ、リョウは私とキスがしたくて仕方ないようでした。
リョウのそわそわした態度が抱擁とキスを求めているのは
すぐにわかりました。

ホームの端の方は丁度、駅員や乗客からは死角になって
いました。
他からは見えないということを確認すると、リョウは私の
胸に飛び込んできました。

そして、熱いキス。

リョウからこんなに激しくキスを求められるとは思って
いなかった私は少したじろいでしまいました。
でも、ぎゅっと抱きしめるとやはり、リョウはリョウです。
すぐに私も愛おしさが募り唇を合わせ舌を絡めました。

キスの終わりに、顔と体を離そうとするとリョウはイヤイヤ
をして、またキスを求めてきました。

「もう・・」

少し、周りが気にしている私にリョウは激しくキスを
求めてきました。

(いつもと、逆だな・・・)

腰に手を回してしっかり抱きしめながら私は、うっとりとキスを
交わすリョウの情熱に巻き込まれていく自分を感じていました。



(つづく)


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カメラの視線(その10)

リョウの様子をみていて私も我慢できなくなってきました。
抽送のスピードを一気にあげました。
レンズの向こうのリョウも顔を快感にゆがめて、そして
海老のように体を丸めて私を受け入れています。

「リョウ、逝くよ。。いく、いくいく!」

「あぁん!あぁッ!!!

リョウの体の中に大量に私がスペルマを吐き出すと
リョウはがっくりと後ろに倒れこんで目をつぶりました。
結合を解いて、リョウの姿をビデオで追いました。
画角にぐったりと寝ているリョウの全身を捕らえて
そして、リョウの顔を大写しにしました。

「愛してる」

私がレンズ越しにリョウにいうと。

「愛してる」

リョウも繰り返してくれました。
可愛いな・・・本当にそう思います。

いつもなら交わったままじっと抱き合った状態でいられるの
ですが、カメラを回している時にはそうもいきません。
邪魔だと思った私はカメラを切り、そしてリョウと抱き合いました。
やはり、これが一番です。

ぎゅっと抱きしめながら、リョウを深く愛している自分に
気がつきました。幸せな時間でした。


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リョウと藍

  • Author:リョウと藍
  • 快楽を求め続けてお互いに相手を狂わせて楽しんでいます。
    本ブログはYahoo! JAPANに掲載されています。

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