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露出調教 ~当日(その4)~

露出はここまです。
このあと2人は、記念の場所で絡み合いました。
いつものSEXを、いつものようにしました。
でも、楽しい。すっごく楽しい。

「こいつのこと好きだ・・・」何回も心の中で言っているうちに
実際に、口に出して言ってしまったし(笑)

そういうときの彼女(リョウ)は、本当にかわいいです。
綺麗とか美しいとかではなく、かわいい。

20代で、しかも子供もいる主婦には、本当に見えません。
不思議な、本当に不思議な目で、不思議な表情で、私を腕の中から見上げます。

数時間のHの後に、2人で正装して(リョウはちゃんと服は持ってきています)
とある繁華街に乗り出しました。
私のお気に入りのバーで、2人で腰掛けて、カクテルを飲みました。
こんなことを、恋する女性とするのは、何年ぶりだろうか?
リョウは、初めてだと言っていました。
数時間の楽しいお酒を済ませると、それぞれの家に向かわなくてはなりません。

この日は、本当にデートらしいデートをしたせいで
2人とも、別れを惜しむこと惜しむこと。
いったい何回キスしたんだ?というくらい
離れようとしてはキスをして、また抱き合って、ということを、繰り返してしまいました。

家に帰って、また少しだけチャットして寝ました。

楽しい1日を有難う。
リョウ。愛してる。

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露出調教 ~当日(その3)~

「ぁ...ぁ..... やめて。。」

彼女(リョウ)のコートをはだけさせたままで
私は、リョウの急所の乳首を愛撫し、大きくさせて
いつものように、磨り潰すように刺激しました。
これは、リョウのスイッチです。
ONになれば、リョウは周りなんて見えなくなります。
ただ、快感に身を任せて、全身の力を抜くだけです。

私は、彼女を支えながら、愛撫を続けました。

ふっと、人の気配がしてリョウのコートの前を隠すと、数十メートル後ろに自転車の陰が。
こういう時は、本当に人間の勘は鋭く働くものです。

自転車が通り過ぎた後、私達は顔を見合わせました。
「しようか?」と私。「うん、しよ」とリョウ。
今考えると、大胆なことをここで決めたものです。



私はこの時のために、デジカメを準備していました。
明るいところにリョウを置き去りにして
リョウを人気の少ないほうに、体を向けさせました。
リョウの後ろの方には、人がいます。
私は、OKのサインをだすと、リョウは前をパッとはだけさせます。
さっと構えて、さっとボタンを押す。
一枚撮れました。

次に、他人のマンションの入り口に行って、リョウを置き去りにします。
マンションの中から、リョウにOKサインを出して、同じくパシャ。

こんな感じで、目的地付近の住宅街で、数枚の露出写真を撮りました。
(あとで、2人で見たのですが、なかなかの出来栄えでした。)

「楽しいねぇ~、またやろう!!」
すっかり、露出にはまってしまった2人でした。(笑)

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露出調教 ~当日(その2)~

「藍~!」と大きな声で呼ばれて、気がつきました。
あ、リョウだ・・・。あ、それほどおかしくない・・よかった。。

って、自分でも何をはじめに考えているんだろう?と、首を傾げてしまいました。
リョウは、いつもと変わらない様子です。明るくウキウキした顔です。

これだけ見たら、普通のカップルだよね・・・はぁ・・
ああ、なんで私だけ、こんなに緊張してたんだろ。(笑)

・・と思っていたのですが、結構リョウも緊張&苦労していたようです。
何でも辛かったのが、しゃがめなかったこととか?
あと・・あそこの中のローターが抜けそうになって、かなり苦労したとか。

実際、私と歩き始めても、リョウは千鳥脚です。
コートの裾がはだけると、スリットから、お尻までばっちり見えてしまいます。
いすに座るにしても、階段を上がったり下りたりするにせよ
普通の、3倍くらいの時間がかかります。

ミニスカートにしている女子高生みたいだ、とか思って、思わず笑ってしまいました。

目的地に着く途中、少し人が少なくなったところで、私は意地悪をしました。
私  :「本当に、下は何も来ていないの?」
リョウ:「うん?もちろん」
私  :「確認させて?」
リョウ:「え?今?ここで??」

リョウは、私が意地悪をしているのに気がついて
少し恥ずかしそうに、でも、大胆に、コートのボタンをはずして
私の方だけに、全裸を見せました。

確かに何も着ていません。下半身にパンストをはいているだけです。
あそこに例のものが入っているのは、細いコードの続く先でわかります。

私は少しめまいを感じました。

(つづく)

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露出調教 ~当日(その1)~

「お*んこ、ぐしょぐしょにしておいで。」「はい・・」

当日の朝、ほんの少しだけ、チャットをすることができました。

私  :「リョウを早く抱きたい。」
リョウ:「うん」
私  :「いいのね?調教だよ。」
リョウ:「うん」
私  :「露出調教されたいのね?」
リョウ:「うん」

朝から2人ともハイテンションです。

私  :「そか。おもいっきり、恥ずかしい思いをさせてあげる。」
リョウ:「うん」

ほんの数分の会話でしたが、あるとなしでは
やはり、ドキドキ感が全然違います。
会話を終えてすぐ、待ち合わせ場所へと向かいました。

リョウに会うまでの間、きっと緊張していたのは、私のほうだと思います。

いったい、どんな格好で来るんだろう?
やっぱり、どう考えてもロングコート一枚じゃ変だよな。

どうしても、すれ違う女性の服装を見てしまいます。
ちらほら、ロングコートを着ている人もいましたが、まだショートの人が多い感じでした。
確かに、すっぽりコートを着こんで、中に何を着てるのかわからない人もいます。

でも、そういう人はものすごく少ない(笑)

やっぱり、目立ってしまわないだろうか? そればっかり考えてました。
約束の時間の20分前に私はついて、リョウを待ちます。
15分前、10分前、5分前・・・ジャスト。

5分後、10分後、15分後・・・
結局、リョウが待ち合わせ場所に姿を現したのは、30分後でした。

(つづく)

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露出調教 ~前夜(その6)~

「なか・・が刺激されて、すごく、くりとりすへの刺激がほしくなる・・・」
彼女は、私にチャットでこう、告白しました。

リョウの話では、目の前には家族はいないようです。
でも、すぐ部屋に入ってくる可能性はあるみたいです。
そんな中で、リョウはあそこの中でうごめいているローターに、神経を集中させています。

私  :「ずっと、感想を報告しなさい。」
リョウ:「はい」

もう、すっかりリョウはMになりきっています。
私の言うことを、何でも聞きます。

リョウ:「振動で、すこしだけ、くりとりすに刺激あたえてる」
私  :「うん」
リョウ:「でも、ものたりなくて、うずうずしてる。」
私  :「うん。(うわぁ~Hモード全開だぁ~)」
リョウ:「お*んこ全部が、ろーたーで振動してる。
     少し、ろーたーが大きいから、はいってるのがわかる。」
私  :「うん。(もう、ずっと聞いておこう)」
リョウ:「脚をのばして、ちからいれると、ろーたーの音かわる」
私  :「うん。」

リョウのチャットの言葉に、平仮名多いのは、変換してる余裕がないからのようです。

リョウ:「(ローターがあそこの中で)おさえつけられて
     うごきが、すこしにぶくなる。」
私  :「・・・・」
リョウ:「そうやって、ちからいれて、しめつけると
     ちょっときもちいい。」
私  :「・・・・(もう、すっかり自分の世界に入ってる・・・)」
リョウ:「しめつけたり、ゆるめたりしたほうがきもちいい
     しめつけると、しんどうが、おおきくひろがる」
私  :「・・・・」
リョウ:「ちからのいれかたによって、しんどうするばしょがかわる」

どんな感じなのでしょう?
私にはわかりませんが、リョウの告白はすごく刺激的です。

リョウ:「すこし、あしをひらいて、しめつけてみたらでてきた。
     また、おくにいれて、すいっちいれた」
私  :「・・・・」
リョウ:「さっき、いれたときより、おとがおおきくかんじる」
私  :「うん・・。もう垂れてるんじゃないの?どう?」
リョウ:「たれるほどじゃない」

ずっと・・こんな告白を聞きながら、2人でチャットしていました。
少し違和感が出てきた(そういうものだと聞きます)ところで、やめました。

私  :「どう?全体的に、どんな感じだった?」
リョウ:「もっと、かきまわされたい・・・」
私  :「じゃあ今度は、ばいぶを準備しようね。」
リョウ:「・・・・」

刺激というか存在感が、やっぱり足りなかったのかな・・・
もう深夜でした。
時間もだいぶ経っていたので、その日はここまでにしました。

さて、次の日はとうとう本番です。(笑)

(つづく)

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露出調教 ~前夜(その5)~

今、私はリョウに、家族の目の前で
あそこにローターを入れて、長時間動かしてみなさいと、命令しています。

ダメなのは、百も承知です。
でも、リョウをこうしていじめるのは、すごく楽しい。
多分・・リョウもこうして無理難題を言われるのを、困りながらも喜んでいます。

押し問答しているうちに、1度邪魔が入って少し水入りになりました。
また、1時間後にチャットを再開すると・・・

私:  「どう?やってみた?」
リョウ:「え?なんのこと?・・・あ、無理だよ・・」
私:  「今平気でしょ?やってごらん」

私の執拗な口撃に、とうとうリョウは折れました・・・
待っていて、と言い残して、数分後に準備を済ませて帰ってきました。
(かわいいヤツ!!)

私  :「準備できたの?」
リョウ:「・・・はい。。・・・いれた・・」
私  :「動かして。電池切れるまで。」
リョウ:「え・・?」
私  :「いいから。」
リョウ:「はい・・」

私はこのリョウの観念したという意味の「はい」という返事が
好きでたまりません。

私  :「どう?」
リョウ:「うん・・・・」
私  :「なに?説明して」
リョウ:「あそこが・・ジンジンする。」
私  :「そう・・・。そのまま耐えなさい。」
リョウ:「はい」

女性って不思議です。
こうやって、恥ずかしいからイヤだイヤだと言ってるのに
いざやってしまうと、よっぽど大胆になります。
リョウも、勿論例外ではありません。
どんな表情をしながら、あそこのローターを感じて
どんな気持ちで、私とチャットしているのだろう。
考えるだけでドキドキです。

(つづく)

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Break: ことばのチカラ

言葉には力があります。
多分それは、抽象化の力なのでしょうが。

漠然とした状態、漠然とした症状、漠然としたものに対して
その特徴をずばりと抜き出して名前を与えるのです。

そうすると、自分でも良く分からなかった、自分の気持ちが急に
見えて来たり、自分の状態が特殊なことではなく
誰でも普通に起きること、感じることだということがわかることもあります。

人は(私も含めて)その便利さを信じています。

でも・・・
その抽象化の仕方を間違えるとどうなるのでしょうか?
あるいは、その力を意図的に悪用するとどうなるのでしょうか?

気にしなくていい事を気にし出したり
自分を変に思い込ませてしまったり
そして、人の判断を混乱させてしまったり。

さて、
あなたは昨日大丈夫でしたか?
言葉の使い方を、いえ、言葉の力の使い方を誤っていませんでしたか?
もし、昨日、恋人に、愛する人に、言葉を間違えて使ったのなら
今日はきちんと訂正してみてはいかがですか?

ほんの少しの勇気を出して、もう一度、言葉のチカラを
使ってみてください。

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Break:破られた約束

あれだけ、戒めたのに

あれだけ、固く誓ったのに

私は、約束を破った。

それは、自分自身への約束。

「寂しさは、苦しむまで考えすぎてはいけない。」



無理だった。

耐え切れず、写真を送って欲しいと彼女にねだった。

無理を言って、送ってもらった写真を見て

思わず本音が出た。彼女には隠していた本音が。

「うれしい。」



今のこの気持ちも本当は、話さないつもりだった。

でも、私が寂しがっていれば、きっと彼女は安心するはず。

少なくとも、私以上に寂しがることは、きっとないはず。



だから・・・

今夜、何もできない私の、彼女への、せめてもの贈り物。

「会いたい。恋しい。そして、途方もなくさみしい・・・」

Merry X'mas Ryoko.

Yours, Ai


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Break:恋愛のステップ

人にこれだけの思いや感情があるのですから
人と人との間の感情は、それこそ数え切れない思いがあるはずです。

だから、友情にしろ恋愛にしろ、
人と人との関係のなかで
「こういうものだ」なんていう一般化は、
意味があって、無いような気がします。

自分の過去を思い出してみてください。
相手によって付き合い方って変わっていませんか?
自分がそのたびに変わっているのではなく、
相手によって、コミュニケーションが
当たり前ですが変わっているのです。

自分はいつもこうだから、
相手と、最後はいつもこうなってしまう。
でも、自分をなかなか変えられない。
だから、こんな自分が嫌い。

そんなふうに考えていませんか?

そんなことは、きっと無いはずです。
自分で自己暗示をかけているだけです。

少し心を開いて、
自分で自分を見つめて、
同時に相手にみてもらったらいかがでしょうか?

相手は意外に、自分を良く見てくれて、
気が付かないでいた自分の痛みや弱さを
教えてくれるかもしれません。

少しづつ少しづつ。
そして、ずっとずっと継続して。
理解しようとすることをやめないで。

恋愛のいろいろなステップで悩んだら
一度ここに戻るといいと思います。


私?ですか?
大丈夫、悩んでばかりです、ご同輩。(笑)


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露出調教 ~前夜(その4)~

メールでの会話が途絶えてから少しして、夜にいつものチャット場所で
彼女(リョウ)と待ち合わせをしました。

会うなり、いきなり
リョウ「試着してみたよ。すごい、いい感じ!」

試着って・・・まさかあの格好してみたんだ・・・(ドキッ)
心配になって(本当か?)聞いてみました。
私  「パンストの中に入れたの?どうだった?」

リョウは、意味が少しわからずに??としていました。

私  「音出してみないとわからないでしょ?試したの?」
と聞くと、ようやくローターのことだとわかったらしく

リョウ「えー!?できるわけないじゃない!」
との返事。

無理とか、できないとか、リョウが言うと私のS心は刺激されてしまうのです。

私  「今すぐ確認しなさい」
リョウ「今は無理よ。許して」
私  「ダメ。今すぐ。明日、音が大きくて恥ずかしい思いしてもいいの?」
リョウ「うん、でも、ごめんなさい。今は無理。許して・・・」
私  「駄目。いいから。もう、調教してあげないよ!」
・・・・・・
何度かSとMの押し問答をして、とうとうリョウが折れます。
リョウ「少しまってて・・」

リョウは、家族が全員そろっている家の中のどこかで
全裸になって、コートとパンスト1枚で
あそこにローターを入れて、確認しているはずです。
そんな様子を想像するだけで、私は興奮しまくっていました。

少しして、リョウがチャットに戻ってきました。

リョウ「全裸になって、パンストだけはいて。うえからコートだけはおって。
    なかにローターいれて、スイッチをいれました。」
私  「どうだった?」
リョウ「すごい静かなところだけど、ほとんどきこえない・・」
私  「じゃあ、明日、会ってすぐ。かわいがってあげられるね。」
リョウ「うん・・」

リョウの恥ずかしがっている様子が、私のS心をくすぐります。

私  「それともリョウは変態だから、会う前、家を出てからもう
    スイッチをいれておくかい?」
リョウ「そんなに長時間、いれたことない・・」
私  「いいじゃない。やってみよう。こわいの?」
リョウ「うん・・」

もう、私は興奮しています。止まりません。

私  「じゃあ、今、試してみれば?」
リョウ「ダメ!無理!!!」
私  「いいじゃない。
    音が小さいなら、目の前にいてスイッチ入れても、平気でしょ?」
リョウ「だめ・・お願い、許して。。。」

ダメなのは、百も承知しています。
でも、リョウをこうしていじめるのは、すごく楽しい。


(つづく)

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  • 快楽を求め続けてお互いに相手を狂わせて楽しんでいます。
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