短くて濃厚な時間 〜集中して(その1)〜
会うなり、私はリョウを抱えて、ベッドに押し倒しました。
キスする時間も惜しむような、せかされる気分で私は、リョウの首元にキスを浴びせます。
「欲しい、欲しい!、ほしい!!!!」
私は心の中で叫びながら、リョウのワンピースをたくし上げて、リョウを下着だけにします。
リョウも、私の興奮がうつるようです。
頬を赤くしながら、愛撫もそこそこのうちに、息を荒くしています。
ブラをはずし、パンストを下げて、かわいい最後の下着を一気に足の先まで引き下ろします。
「あ・・・・濡れてる。。。」
引き下げる途中でほんの少しだけ、冷たい感触が私の左手の甲に残りました。
リョウは、最近私とのことを考えたり想像をするだけで、下着を濡らすことがあるようです。
この日も、そうだったのかもしれません。
左手でリョウの首に手を巻きつけて、自分の体に密着させます。
同時に私は、私の右手の中指を、リョウの口元に持って行きます。
しゃぶらせるためです。
もう、この動作は2人の間では、一種の会話になっています。
「リョウ、あそこをかわいがってあげるよ?」
「はい、私をかわいがって。狂わせて・・・」
リョウは一心に指を舐め、私はその様子を見つめるのです。
快感のスイッチの乳首を舌で転がしながら、指をリョウのあそこに近づけます。
リョウの女性自身は、手を近づけただけで、ホワっとした温かみを帯びていました。
まるで貝が殻を開けるように、少し上からなぞっただけで、リョウのあそこはその口を広げます。
「ぁぁん・・・気持ちいい・・・」
お楽しみはこれからです。
(つづく)
P.S.
ちょっと趣旨を変えて、色っぽいものを載せてみました
モデルはいいのですが、加工が下手だったかもしれません。
あしからず(笑)

「短くて濃厚な時間」 シリーズ一覧
キスする時間も惜しむような、せかされる気分で私は、リョウの首元にキスを浴びせます。
「欲しい、欲しい!、ほしい!!!!」
私は心の中で叫びながら、リョウのワンピースをたくし上げて、リョウを下着だけにします。
リョウも、私の興奮がうつるようです。
頬を赤くしながら、愛撫もそこそこのうちに、息を荒くしています。
ブラをはずし、パンストを下げて、かわいい最後の下着を一気に足の先まで引き下ろします。
「あ・・・・濡れてる。。。」
引き下げる途中でほんの少しだけ、冷たい感触が私の左手の甲に残りました。
リョウは、最近私とのことを考えたり想像をするだけで、下着を濡らすことがあるようです。
この日も、そうだったのかもしれません。
左手でリョウの首に手を巻きつけて、自分の体に密着させます。
同時に私は、私の右手の中指を、リョウの口元に持って行きます。
しゃぶらせるためです。
もう、この動作は2人の間では、一種の会話になっています。
「リョウ、あそこをかわいがってあげるよ?」
「はい、私をかわいがって。狂わせて・・・」
リョウは一心に指を舐め、私はその様子を見つめるのです。
快感のスイッチの乳首を舌で転がしながら、指をリョウのあそこに近づけます。
リョウの女性自身は、手を近づけただけで、ホワっとした温かみを帯びていました。
まるで貝が殻を開けるように、少し上からなぞっただけで、リョウのあそこはその口を広げます。
「ぁぁん・・・気持ちいい・・・」
お楽しみはこれからです。
(つづく)
P.S.
ちょっと趣旨を変えて、色っぽいものを載せてみました
モデルはいいのですが、加工が下手だったかもしれません。
あしからず(笑)

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