明かりをおとして(その16)
「あ・・・あ・・ん・・はぁ。。」
キュウキュウと指を締めるほどにリョウは感じているよう
でしたがやはり愛撫するには体勢が悪く最後まではいけない感じでした。
リョウにクリとGスポットを触ってもらい、私はリョウの
乳首を触り、ずっとリョウとキスを交わしました。
一度火がついた体はリョウを苦しめたようです。
リョウはこのオナニーに真剣になっていました。
腰をくいくいと持ち上げて・・・かなりいい線までいくのですが
リョウ自身の愛撫でもやはり最後まではいけませんでした。
諦めようと思ったときには随分2人とも長く風呂に入っていたので
すっかりのぼせてしました。
リョウは風呂を出るなりベッドの上で大の字でダウンでした。
「のぼせたね」
「うん、あっつい。」
上気した顔でシーツの上に無造作に体を放り投げているリョウの
姿はもう何度も何度も見慣れたはずなのに見惚れてしまいます。
冷たい水を2人で飲んで、沢山くちづけを交わしました。
別れの時間がもう来ているというのを2人ともわかっているので
最後のときまでずっと・・・という感じでした。
もう何度も何度も繰り返している逢瀬。
でも、いつも新鮮だと感じる逢瀬。
改めてリョウを愛してると感じました。
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キュウキュウと指を締めるほどにリョウは感じているよう
でしたがやはり愛撫するには体勢が悪く最後まではいけない感じでした。
リョウにクリとGスポットを触ってもらい、私はリョウの
乳首を触り、ずっとリョウとキスを交わしました。
一度火がついた体はリョウを苦しめたようです。
リョウはこのオナニーに真剣になっていました。
腰をくいくいと持ち上げて・・・かなりいい線までいくのですが
リョウ自身の愛撫でもやはり最後まではいけませんでした。
諦めようと思ったときには随分2人とも長く風呂に入っていたので
すっかりのぼせてしました。
リョウは風呂を出るなりベッドの上で大の字でダウンでした。
「のぼせたね」
「うん、あっつい。」
上気した顔でシーツの上に無造作に体を放り投げているリョウの
姿はもう何度も何度も見慣れたはずなのに見惚れてしまいます。
冷たい水を2人で飲んで、沢山くちづけを交わしました。
別れの時間がもう来ているというのを2人ともわかっているので
最後のときまでずっと・・・という感じでした。
もう何度も何度も繰り返している逢瀬。
でも、いつも新鮮だと感じる逢瀬。
改めてリョウを愛してると感じました。
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