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70万アクセス

カウンターが復活したとおもったら70万アクセスを超えました。
4月になってからかな~と思っていたのでちょっとびっくりです。

なんだかんだで4年と7ヶ月。
随分続いたものです。
結構楽しんで書いているからでしょうね。

時間が無くてできませんでしたが
是非70万アクセス記念にリョウのスペシャル露出写真(笑)を
いずれ掲載したいですね。

というわけで、明日から4月。新年度です。
早く時間をつくってリョウとの交わり日記を再開したいです。



愛してる、リョウ。
早くまた会いたい。

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Break: もう少しで・・

もう少しで70万アクセスというところで、カウンターが故障しているようです。
残念・・・

私はといいますと、年度末の追い込みに時間をとられてしまい
またゆっくりと日記を書くことができなくなってしまいました。

数日・・・お休みするかもしれません。
でも、また直ぐに復帰しますので気長にお付き合いください。


そういえば、鍵コメントもいくつか頂いています。
ここであえてお返事しませんが、有難うございます。
日記を続ける励みになります。

また、時間を見つけて書き込みます。
Breakが続くかもしれませんが。


桜を見るとリョウと一緒に夜桜をみたことを思い出します。
また一緒にみたいね、というのが2人の最近の会話で
でてきます。
手を繋いで、時々キスをして、桜と月を見あげて。

愛してる、リョウ。
早く抱きしめたい。

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なすがまま(その11)

私が腰を落としてリョウの体を突き上げると、リョウは自分で腰を少し
上げてペニスの先端がGスポットに当たるように体位を作りました。

「アァん、アァん、アァ、ア、ア・・・」

段々リョウの声は甲高くそしてテンポが速いものになっていいきました。
リョウの叫び声はほとんど泣いているようにも聞こえました。

私は、リョウのクリトリスに親指を当てて同時に刺激しました。
はっきりとわかるくらいリョウのクリは充血して勃起していました。

「ア-ッ!ア-ッ!ア-ッ!!」

リョウは自分で腰を上に持ち上げるようにして、気持ちいいポイントに
当たるように足を踏ん張っていました。

「アァ・・いい・・気持ちイイ、きもちいい・・」

手を万歳にしてしっかりと握りあえぐ様子は先ほどのまで私を
責めていたリョウとはやはり別人のようでした。

「ハァいい・・ハァきもちいい・・ハァきもちいい・・」

リョウが、こんなに気持ちいいという言葉を連発することは本当に
めずらしいことでした。
やはり、この体位がリョウには一番いいのでしょう。
ただ、この体位は私のほうに負担がどうしてもあるものでした。



(つづく)


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Break:リョウのS性? 藍のM性?

前のBreakで、リョウが私を壊そうとしていると聞いたことが
きっかけになって私のM性はまた火がついてしまったように思います。
随分、ご無沙汰といえばご無沙汰なのですが。


「私を壊したいっていうのはリョウのS性じゃない?
 それを感じると私は壊れたくなっちゃうじゃない。」


「Sとは、違うんだけどね。
 でも、Sなのかなぁ・・・。
 決して、サドではない。
 でも、S性だと言われれば、そうなのかもね」


サディズムの辞書的な定義は相手を肉体的に精神的に
苦しめることに快楽を感じることですから
確かにリョウの言うことはなんとなくわかります。
Sとは責め側であるという意味で・・・です。


「そうなんだ。。。。」


「だって、ずっと言ってるじゃない。
 ほんとに、壊して失神させちゃいたいもん」


「うわ。。。。感じてしまう。。。」


「じゃあ、わたしの前で、壊れて、失神して。
 おかしくなって、完全に狂ってしまって。」


私がリョウの言葉に堕ちてしまったのは言うまでもありません。
そんな日が来るといいのに・・


愛してる、リョウ。
また今度。是非。


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なすがまま(その10)

リョウは責めをゆっくりと止めてくれました。
私は全身が弛緩して動かなくなった状態から少しずつ感覚が
復帰してきました。

リョウはもう一度優しく私にキスをしました。
それはさっきまでの口をふさぐためのキスではなく、愛情を沢山
こめたものでした。
そして、ぴったりとくっついていたリョウが自分の胸を私から
離した時・・・・

私は猛烈にリョウのことが愛しくなりました。
そしてその瞬間、リョウを抱きしめるとくるりとベッドの上で転がるように
してリョウを仰向けに寝かせて自分が上になりました。

「ん・・・」

リョウはびっくりして声にならない声を漏らしました。

(抱きたい・・・抱きたい!)

私がどうしてこんなに強く思ったのかは今でもわかりません。
先ほどまで快楽責めを受けて体には体力は余り残っていません
でした。
でも、リョウを抱きたくて仕方ないとおもっていました。

リョウは直ぐに私の気持ちを理解してくれたようでした。
私がリョウの足に手をかけるとリョウは体から力を抜いてなすがまま
になりました。

リョウのあそこは十分濡れていました。
私がリョウの体を正上位で貫く時に今度はあえぎ声はリョウの
口から漏れ始めました。

(つづく)


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なすがまま(その9)

リョウは手の動きを早めました。
わざと完全に勃起状態にさせて亀頭の敏感なところだけ愛撫するのです。

「あぁァァァアッ!!!!」

一気に来た亀頭責めに私は叫び声を上げて全身をばたつかせました。

快楽の辛さの後に少しだけ訪れる安息の時間があります。
それは勃起が萎える時です。
でも、リョウはそんなことは許しません。
激しく竿を優しく握ってピストンさせてあっという間に勃起状態を
維持させようとするのです。

「いや。。やめて。こわい・・あ・・・」

私は駄目だと思いました。
下半身が直ぐにリョウの手の動きに反応してしまってむくむくと
大きくなっていってしまうのです。

(あ。。あれが来る・・来る・・いやだ!)

そう思った瞬間です。

「ウギャァあああああ!!!」

体がぶっ飛んで目が見えなくなりました。
強烈な亀頭責めに私はベッドの上で跳ね上がりました。

そして・・リョウはそのまま3度目の亀頭責めに向けてしごきを
はじめました。

「ごめんなさい。やめて・・ゆるして・・」

私はリョウに本気でお願いをしました。
体が、頭が変になりそうだったからです。

リョウはゆっくり私にキスをしながら、亀頭から手を離しました。
そして優しく私にキスをしました。


(つづく)


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Break:壊してしまいたい

リョウに日記を見せていてこんなことを言われました。


「藍がどう感じてくれてるのかが、わかっておもしろいかも。
 あるいは、わたしが意図してくれてるのを
 ちゃんと、わかってくれてるなって、思ったりする。

 また、藍に「壊れる・・壊して・・・」って、言わせたいな。
 ううん、ほんとに壊してしまいたい。」

「わたしが考えてることとか
 どういう風にしたいのかとかまでは、わからないじゃない。
 でも、そういうことまで、藍はわかってくれてるな~って、思ったんだ。」


すごく不思議でした。
リョウが私を壊そうと思っているなんて、私は思ってもいなかったで。


「ま、結局はわたしは、いろんな愛撫や責め方をしてるけど
 全部、藍を壊そうとしてるだけなんだよね。」


もう、この話を聞いたときはおかしくなりそうでした。
そしてリョウにだったら本気で壊されてもいいとも思いました。


愛してる、リョウ。
今度・・是非、壊して欲しい。

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なすがまま(その8)

(きもちいい・・つらくない・・きもちいい、気持ちよすぎ・・)

もう私は泣き出しそうでした。
でも、リョウを跳ね除けることはできませんでした。
全身を突っ張らせて、ただただリョウから送られる強烈な快楽を
ひたすらうけていました。

全身がペニスになってしまうような感じ。
なかなか男性に言っても理解してもらえないかもしれません。
男性が射精で感じる快感は瞬発的で、すぐに終わってしまいます。
でも、私が感じている快感は持続的で強烈なものが続くのです。

リョウはほとんど竿の部分には触りません。
時々、快感が強すぎて萎えてしまう時だけほんの数秒触るだけです。
リョウがほんの少し触るだけですぐに勃起状態に戻るのですが
それ以上リョウは決して竿にさわらないのです。

「あッあッあ・・くゥ・・・」

時々亀頭責めの状態になって私が全身を強張らせるとリョウは
すぐに私を抱きしめてキスをしながら堪えさせます。

「あぁ・・・ダメェ・・・あぁ・・・」

手の潤滑が無くなるたびにリョウは自分の唾液を手に付けて
またカリ責めを続けました。
私は目の前に火花がずっと飛び続ける状態が続き、思考は完全に
停止してリョウのなすがままになっていました。

(つづく)


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なすがまま(その7)

「ハァーハァーハァ・・あつい・・あつい・・」

痺れを伴う快感は亀頭部分で熱いという感覚に近いような感じでした。

「ハァーハァー・・すごい・・アァ・・あつい・・」

体が内部から沸騰するようなそんな感じでした。
でも、亀頭責めのように厳しすぎて体が暴れだしてしまうことはないのです。
あくまでも耐えられるレベルで、そして気持ちいいと感じるレベルでリョウは
愛撫し続けるのです。

「足が・・足が・・しびれる・・・しびれる・・」

快楽責めをされた人であればだれでもこの感覚はわかっていただけるでしょう。
手足の先端部分がぴりぴりと電気に焼かれているようなそんな錯覚が起きるの
です。

リョウは私を抱きしめたまま本当に淡々とカリの部分を丁寧に愛撫している
だけです。
風俗で行われるようないかにもという手の動きをしているわけではありません。
でも、彼女は5秒と同じ手の動きをすることもないのです。
逆手にしたり、こすり方を上下にしたり左右にしたり、回転させたり。

そう、私の体、特にペニスの性感を知り尽くしているリョウだからこそ
できる特別なテクニックでもあるのです。

声を出して暴れそうな私にリョウはキスをして口をふさぎました。
私は声にならない声を上げて体をビクビクと震わせることしかできませんでした。



(つづく)


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Break: 愛されている自信、愛してる自信

リョウへ日記を送った日のことです。
すぐにリョウから返事がきました。


「日記、どうしても早く読みたくて、今読んだ。
 ありがと。

 すごく、嬉しい。

 藍に、愛されてるって思う。
 だから、嬉しい。

 今、藍を愛してるっていう自信が、わたしにはある。
 だから、少しぐらい落ち込んでも、大丈夫。
 そう思える。

 写真も、よく撮れてるなって思うよ。
 自分じゃないみたいだけど。
 だからこそ、人にも見てもらいたいって、思った。

 愛してる、藍。
 ずっと、愛してる。」


どういうことが愛するということなのかわからない。
自分が私を愛しているのかわからない。
愛するってどういうことかわからない。

リョウがよく私に訴えたことでした。
こういうメールをもらうとリョウとの関係がまた一歩
進んだことがわかって嬉しいです。


愛してる、リョウ。
私も自信があるよ。お前を愛しているって。


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リョウと藍

  • Author:リョウと藍
  • 快楽を求め続けてお互いに相手を狂わせて楽しんでいます。
    本ブログはYahoo! JAPANに掲載されています。

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