自由(その24)
「まだ、いける?」
「はい。。。」
リョウ女王様体位を変えて、腰を引き上げてディルドをより
深く私のアナルに差し込んだ。
「あぁ・・おくまで・・・はいる・・」
腰の抽送を一気に加速して、低い声でリョウ女王様は私にいう。
「犯されているよ、今!」
私は悲鳴をあげた。私の精神のどこかに響いた。
「ペニスで!」
壊れる・・壊れる・・・壊れる・・・
また、リョウ女王様はヒールを私に渡す。
「ほら、いいにおいするでしょう?」
私は明らかに壊れている。
私の感覚は、すべてリョウ女王様の前にむき出しの状態に
なってしまっている。隠したり防御できない。
私にできることは逝く事だけだ。
「あぁぁ・・・いくぅぅぅ・・・・!」
深く深く私は崩れた。
(つづく)
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- 2008/10/09
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